HELPER Transients 2
概要
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音のシェイプを制御できることは、ミュージシャンが自身の音楽をミキシングする際に非常に有用です。しかしHelper Transients 2は、通常のトランジェントシェイパープラグインをはるかに超える機能を備えています。なぜなら、オーディオソース自体から5種類の異なるオーディオ信号を処理できるからです。

これは、ユーザーがオーディオソースのオリジナル、ミッド、サイド、左、右のいずれかだけに影響を与えるように設定できることを意味します。これにより新たな可能性が広がります。
圧縮は音のダイナミクス制御に広く用いられますが、場合によっては適切な手段ではありません。トランジェントシェイピングは、オーディオ信号を過度に圧縮せずに鋭くしたり柔らかくしたりできるため、ミキシングにおける重要な手法となりました。ドラムをシェイプすることで、音のダイナミクスを損なうことなくミックスの中で際立たせることが可能です。
ローパスフィルターとハイパスフィルターモジュールを装備しているため、飽和したオーディオ信号から不要な周波数をカットできます。フィルターモジュールを創造的な目的に活用すれば、新たなユニークなサウンドの制作など、可能性は無限大です。入力および出力ゲインコントロールにより、飽和処理の前後で適切なゲインステージングが可能です。

機能:
◯アタック(過渡音の増幅または減衰量)
◯サステイン(持続音の増幅または減衰量)
◯クリーン処理
◯10種類のファクトリープリセット
◯応答性が高くCPU負荷が低い
動作環境
Windows
- Windows 8以降 (64 bit)
- VST/AAX
Mac
- macOS 10.13以降 (64 bit)
- VST, AU,AAX
AAXはProTools11以上
Apple Siliconへの対応はこちらをご参照ください。
※英文になります。
