Hexxachords Orb Producer Suite 2020年9月16日 在庫復活しました

Cherry Audio Voltage Modular Ignite

V2.0へ更新 (無償アップデート)45モジュールを搭載!モジュラーシンセを始めるのにバランスのよい究極のバンドル!

¥5,500 税込

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お手頃な価格で、コスパに優れたバンドル!

2020年5月20日V2.0へ更新 (無償アップデート)

モジュラーシンセを始めるのに多すぎず、少なすぎずのバランスのよい45モジュールを搭載しています。Voltage Modular Igniteでモジュラーシンセに使い慣れたら、ひとつずつ好みのモジュールを追加したり、モジュラーバンドルを一気に追加する事もでき、選択肢が拡がります!

1モジュールあたり100円以下!? ACIDやSound Forgeの開発者、Cakewalkの元副社長が生み出したソフト版モジュラーシンセ、Voltage Modularが面白い -------藤本健の “DTMステーション”

https://www.dtmstation.com/archives/25567.html

Voltage Modularとは?

Voltage Modular は、まったく新しいバーチャルモジュラープラットフォームで、もっとも強力で最高のサウンドを持ちながら、柔軟性があり簡単に音作りができるように設計されたバーチャルモジュラーインストゥルメントです。

Voltage Modularの特徴

1.比類なきワークフロー

これまでのバーチャルモジュラーシンセインストゥルメントの欠点を踏襲していまわないよう、私達はVoltage Modular を0 の状態から設計しました。入出力すべてに6 系統のポップアップ表示があり、モジュールやモジュールグループの簡単な再配置が可能で、移動や再結線の容易なケーブル、確認しやすく広範囲なフィードバックによる操作しやすく設計されたコントロールパネル、ケーブルのシグナルフローインジケーターなどの機能が用意されています。

Voltage Modular は、クリーンで洗練されたモジュラーインターフェイスにより他のバーチャルモジュラーシンセインストゥルメントを圧倒します。

2.ファンタスティックなサウンドクオリティ

Voltage Modular のすべてのオーディオ処理は、高品質の64 ビットダブルプレシジョン演算で行われ、すべてのモジュールプロセスは、真のモジュラー性能を発揮するために、サンプルを個別に操作し、しかもゼロレイテンシーです。これにより、素晴らしいサウンドのオーディオレートフリケンシーと、アンプリチュードモジュレーション、オシレーターシンク、ロングディレイ、フィードバックなどを生み出します。

3.無限の拡張性

Voltage Modular の革新的なモジュールブラウザを使えば、Voltage Modular から直接モジュールとサウンドプリセットを購入することができ、しかも自動的にインストールが行われるので、手軽に拡張することができます。

各媒体の絶賛コメント

・2018 年にリリースされたモジュラーシンセサイザープラグインの中で最高峰のソフトウェアだ。

-SynthAnatomy.com-

・感動的で、しかも並外れたインストゥルメントで、あらゆる場面に応えられる可能性を秘めたプラグインだ。- Estrada i Studio Magazine-

・無限の可能性を持ち、たゆまなく進化し続けるシンセサイザープラットフォーム。

- Megasynth.de-

・Voltage Modular はとてもクリアでディープで、しかもダイナミックなサウンドを持つインストゥルメントだ。このモジュラーで作業することは本当に楽しい。

- Estrada i Studio Magazine-

・これは本当に素晴らしい!モジュール形式を選択したのは先見の明だ。私が数時間もの間、このシンセでの作業に没頭してしまうほどの魅力を持っている。演奏しているのは楽しくてしかたがないほどのサウンドクオリティだ。私はハードウェア類をEurorack に接続して使っているが、それはサウンドを分岐させたいからなのだが、このモジュールのワークフローは直感的かつ操作がしやすい。私が自信を持ってお勧めしたいものだ。Voltage Modular は、モジュラーシンセシスの優れた点をすべて取り入れており、ソフトウェアとしての機能も高いことも気に留めておいてほしい。プラグインとしてスタンドアロンとして、しかもMac とWindows のマルチプラットフォームに対応している。本当にこのシンセが気に入っており、音を出しているのが楽しい。モジュールの遊び心溢れるインターフェイス、ず太いサウンド、楽しみながら音楽が作れる。

- Sergej Auto

Voltage Modularのシステム要件

Voltage Modular は、AU、VST、VST3、およびPro Tools AAX フォーマットのWindows またはOSX用のクロスプラットフォームで、さらに両方のプラットフォームでスタンドアロンでも動作します。ユーザーパッチとキャビネットはプラットフォーム間で使用可能です。

Mac OS:CS X 10.9 以降、64 ビットのみ対応です。8GB 以上のRAM を搭載したクアッドコアコンピュータをお勧めします。

Windows:Windows 7 以降、64 ビットのみ対応です。8GB 以上のRAM を搭載したクアッドコアコンピュータをお勧めします

V2.0へ更新

Voltage Modular 2.0 が登場!

Cherry Audio から待望の「Voltage Modular 2.0」がリリースされました。この非常に大規模な新リリースは、すべての Voltage Modular ユーザーに無料で提供され、ソフトウェア・モジュール・シンセの世界に革新的な新機能と、ワークフローの改善、新しいサウンドの可能性をもたらします。Voltage Modular 2.0 は世界で最も機能が豊富で、自由に音作りができるソフトウェア・モジュラー・プラットフォームです。

無限の世界

Voltage Modular 2.0 はパッチの制限をすべて無くし、より少ないケーブルで複雑なパッチを構築することができる画期的な方法を導入しました。

従来の Voltage Modular ではジャックは全部で6つでした。バージョン2.0では、数量の制限なしにケーブルをすべてのジャックに接続でき、無制限のモジュレーションが可能になります。

新しいバスは、複雑なパッチを作成し、煩雑なケーブルをなくすための独創的な方法を採用しました。入力端子と出力端子の両方をバスに割り当てることが可能です。バス上のすべての出力信号をミックスし、それを、すべての入力端子の入力ソースとして使用できます。これは、ARP 2500 や EMS VCS 3 などに備わる、オルタナティブ・パッチ・オプションを模倣したものです。

さらに Voltage Modular 2.0 では、IO パネル上の信号を基準にモジュールを作成できます。新しい「DCO-60」や「SynthVoice」などのモジュールは、CV、ゲート、およびその他すべての信号を、IO パネルから直接受けることができるため、新規モジュールを追加するたびにケーブルにパッチを適用する必要がありません。

新しい「バリエーション機能」は、これまでにない新しい考え方でモジュラーシンセを扱います。パッチには無制限のバリエーションを含めることができ、各バリエーションには、パッチに含まれるすべてのノブとスイッチ、モジュールの設定が保存されます。バリエーションを個別に再生したり、トリガーやCVを使用してバリエーションを無限に変化させることができます。1音ごとに全く異なる音を発するシーケンスや、キーを押すたびに明るい音色と柔らかい音色を交互に繰り返すサウンドを想像してみてください。

IO パネルには「インテグレーテッド・レコーディング・セクション」が追加され、左右のメイン出力から、クリアな32ビット浮動小数点オーディオファイルを作成できるようになりました。ライブ演奏をまるごと手軽にレコーディングしたり、ゲート信号を使用してレコーディングを自動的に開始/停止することができます。

ソフトウェアの操作性

Voltage Modular 2.0 では、ワークフローが無限に改善されています。作業性をスピードアップさせるものもあれば、新しいサウンドを作成したり、新しい方法で作業するように促すものもあります。

Shift キーを押しながらケーブルをドラッグすると、1つのジャックに接続されているすべてのケーブルが同時に移動します。Ctrl + D キーまたは command + D キーを押すと、すべてのケーブルの表示/非表示が切り替わります。特定のモジュールをお探しなら、Ctrl + F キーまたは command キー + F キーを押すと、Module 検索ボックスが表示されます。こうした、シンプルでありながら非常に効果的な機能なしに、今までどうしていたのかと不思議に思うことでしょう。

モジュール・ライブラリを整理しやすいように、多数の新しいカテゴリーが追加されました。これはほんの始まりにすぎません。「カスタム・モジュール・カテゴリー」はコレクション内のどのモジュールに対しても作成でき、モジュールには検索語を無制限に追加できるため、これまで以上に簡単にモジュールを見つけることができます。

新しい「ランダマイズ機能」を使用すると、モジュールのスライダー、ボタン、スイッチ、およびその他のコントロールをランダムな値に設定し、シーケンサーや音源に驚くほど刺激的な結果をもたらします。また、互換性のあるモジュールで利用できる新しい「バイパス機能」は、パッチからモジュールを一時的に削除し、複雑な音色に使われている個別のエフェクトを、素早く手軽に聴くことができます。

すべてのモジュールを自動的に左に寄せる機能は、モジュールのレイアウトを整理したり、隙間を埋めるのに役立ちます。キャビネットごとに切り替えることができます。さらに、新規キャビネットが自動整列するように、環境設定であらかじめ設定しておくこともできます。

このように Voltage Modular 2.0 では、ワークフローがさらに改善されています。

無限に進化するプラットフォーム

Voltage Modular 2.0 は刺激的な新しい外観を備えています。Cherry Audio のモジュールの多くは作り直されて、より使いやすく、よりパワフルで、よりコンパクトになっています。例えば、オシレーター・モジュールにはリニアFMモジュレーション、フィルター・モジュールにはレゾナンス・モジュレーション、オシロスコープにはデュアル・チャンネル、ステレオ・ディレイ・モジュールにはテンポ同期が追加されました。