話題のGoodhertz社プラグイン、取り扱い開始!Ampeg SVX2発売! MODO BASS、T-RackS 5予約特価中

Blue Cat Audio

Blue Cat's FreqAnalyst Pro

AAX対応。高度なリアルタイムスペクトラムアナライザー。時間と周波数に対して高性能の平滑性と高分解能を達成できるように設計

¥ 12,000 税込

※こちらの商品はダウンロード製品です。ご購入手続き後、メールにてダウンロード先URL、ライセンス・シリアルキー等が納品されます。

クレジットカードをお持ちではない方のために以下の代金引換の方法をご用意しております。

  • 送料+代引き手数料として、beatcloud上の表示価格+1,080円の金額となります(セール価格中の場合には、セール価格+1,080円の金額)。
  • お申し込みいただく際には、販売担当者アドレスであるdaibiki@hookup.co.jpまで、販売担当宛にご希望商品、お名前、ふりがな、住所(郵便番号含む)、電話番号、希望時間帯(時間によってはご希望に沿えない場合がございます。出荷時に可能な宅配業者様でなるべく近い時間帯に合わせます)をお知らせください。
  • この代引きはパッケージ版ではありません。本来ダウンロード版としてメール納品されるダウンロード先URL、ライセンス・シリアルキー等をプリントアウトして、代引き郵送する形となります。
  • 代引き商品の出荷は、弊社営業日(平日)のみとなります。土日祝日、年末年始等の特別休業日は、出荷及びメールのご返信はできません。いずれも次営業日の対応とさせていただきます。あらかじめご了承ください。
  • 弊社営業日の16時までにいただいたメールは、在庫がない場合を除き、当日の出荷予定となります。

※この商品は

Blue Cat's Analysis Pack bundleにも含まれてます。

日本語マニュアル付属!!株式会社フックアップによる日本語サポートがつきますので、安心してご購入いただけます。

  • こちらの製品はダウンロードソフトウェア販売のため、返品ができません。
  • 必ず以下のデモ版をお試しする事をおすすめします。
  • デモ版はサポート対象外とさせていただいております。

デモダウンロード: Mac AAX demo / Mac AU demo / Mac RTAS demo / Mac VST demo / Win AAX demo / Win DX demo / Win RTAS demo / Win VST demo / Win x64 AAX demo / Win x64 DX demo / Win x64 VST demo /

デモ版では、一つのセッションに一つしか読み込めません。また数秒毎に一度、バイパスになります。

動作環境

Windows

・An SSE2命令セットに対応したプロセッサー (Pentium 4 以降)

・対応OS : Microsoft Windows XP, Vista, Windows 7  8 10

・Any DirectX / VST / RTAS / AAX 互換のホストソフトウェア(32または64 bit)

 

Mac OS X

・インテルプロセッサー

・対応OS : Mac OS X El Capitan (10.11), Mac OS X Yosemite (10.10), Mavericks (10.9), Mountain Lion (10.8), Lion (10.7), Snow Leopard (10.6), or Leopard (10.5)

・VST / Audio Unit (32/64- bit) / RTAS / AAX 互換のアプリケーション

※上記のCPU、RAM 等の必要条件は、最小限のものです。最高のパフォーマンスを引き出すためには、より高性能なCPU とより多くのRAM を使用されることお薦めます。

 

 

Blue Cat's FreqAnalyst Pro

Blue Cat FreqAnalyst Pro は高度な機能を持つリアルタイムのスペクトラムアナライザーです。時間と周波数に対して高性能の平滑性と高分解能を達成できるように設計されています。

周波数解析は、細かくチューニングすることができます。その精度と速度を管理し、測定されたスペクトルへのオフセットやスロープを適用します。2 つのスレッショルドシステムが利用でき、時間応答はアタックとリリースパラメータで変更することができます。

3 つのモードは、インスタント、ピーク、アベレージレスポンスがあり、同じグラフ内に表示できます。ズーム機能と表示調整により、より正確にスペクトルの特性を測定できます。4 つのメモリースロットには、任意のカーブを保存することができるので、非常に簡単に複数のトラックやエフェクトを比較することができます。スペクトログラムビューが加わったので、2D または3D(3D ウォーターフォールモード)で、時間経過によるスペクトルの変化を監視することができます。すべてのチャンネルにこのビューと、正確な座標表示とズーム機能が用意されています。

また、リアルタイムで他のエフェクトをコントロールできる出力パラメーターが用意されています。生成したオートメーションエンベロープや最低周波数と最高周波数、そしてスペクトルのセンターエネルギーを含んだMIDI CC メッセージは、ヘルツまたはMIDI ノートで表されます。変換パラメーター(オフセット、アマウント、リバース)を使用すると、これらのパラメーターの生成をカスタマイズでき、値のグラフ上の変更をモニタリングできます。独自の機能としては、オーディオ信号のピッチでエフェクトをコントロールすることができます。これにより、信号のピッチでインストゥルメントのフィルターをオンにしたり信号のピッチにより圧縮したりすることができるのです。

 

Blue Catオーディオ製品の共通特徴

  • 対応フォーマットは次の通りです : Mac- AAX, Mac- AU, Mac- RTAS, Mac- VST, Win-AAX, Win- DX, Win- RTAS, Win- VST, Win x64- AAX, Win x64-DX, Win x64-VST.
  • 最適なパフォーマンスのためのネイティブDSPコード。
  • プログラム上でのアイドリング中はCPUに負荷はかかりません : プラグインは無音になると、処理をスムーズに行えるようDAWのCPU使用率を最適化するためにシャットダウンします。
  • 透過率やスキンの変更などカスタマイズ可能なユーザーインターフェイス。
  • オートメーションとMIDI出力
  • スムーズなバイパス : プラグインをオン/オフする際にもまったくノイズは入りません。
  • アンドゥ/リドゥ可能。
  • システムクリップボードを利用して、インスタンス間のプラグインの状態をコピペできます。
  • あらゆるサンプルレートをサポート。

FAQ

対応プラグインフォーマット

Q : プラグインフォーマットについて教えてください。

A : プラグインフォーマットには、VST、オーディオユニット、AAX、DirectX、RTASなどがあります。プラグインが使用できるホストアプリケーションには、Cakewalk Sonar、Cubase、Wave Lab、Vegas、Live、Logic、Grage Bandなどがあり、ホストアプリケーションによって、使用できるプラグインフォーマットが異なります。詳しくは 各メーカーにご確認ください。

Q : Blue Catのプラグインを使うにはどうしたらいいですか。

A: : まずホストアプリケーションを入手してインストールし、次にBlue Catのプラグインをインストールします。すると、ホストアプリケーションのエフェクトのメニューにプラグインが表示されます。DirectXホストでMIDIでコントロールするBlue Catのプラグインを使っている場合、ホストのリストには表示されないので、フリーウェアのDXi Managerをお使いください。Blue Catのプラグインは、ホストアプリケーションによっては「MIDIでコントロール可能なエフェクト」「ソフトシンセ」の項目に表示されることもあるので注意してください。

インストールについて

Q:ダウンロード販売なので不安です。どのような流れですか?

A: ご購入後、シリアルナンバーが届きます。こちらをBlue Cat社シリアル入力サイトにて、必要項目を入力し、製品起動時に入力が必要なユーザーID、キーを入手してください。詳細は、下記サイトPDFをご参照してください。
http://beatcloud.jp/asset/uploads/bcat/BlueCat_activation.pdf

Q:64ビットのウィンドウズマシンにプラグインをインストールしましたが、メニューなどに表示が出ないのですが・・・

A : おそらく32ビットのホストアプリケーションを使用していると思われます。64ビットのWindowsは32ビットと64ビットのアプリケーションを実行できるので、もしそうなら32ビット版のプラグインをインストールする必要があります。32ビットまたは64ビットの選択はOSではなく、使用しているホストアプリケーションによって決定されます。

Q : 「Mono」と「Stereo」という2つのプラグインがインストールされていますが・・・

A : Monoエフェクトは、左右チャンネルの間にまったく相違はなく、パフォーマンス上の理由からバンドルされているものです。ステレオバージョンというのはモノラルの動作を2度行っています。本来ならモノラルはモノラル信号、ステレオはステレオ信号をアサインするべきなのです。効果自体はどちらも変わりませんが、モノラルの信号にステレオエフェクトをかけると無駄な処理を行うことになるので、パフォーマンスを落とさないための処置です。