UVI 13日の金曜日セール開始!Falcon1.4リリース記念特価中 T-RackS 5予約特価中 Amplitubeシリーズ、Total Studio MAX特価中

Blue Cat Audio

Blue Cat's Dynamics

Bluecatを代表する独自の2 スレッショルドシステムを搭載したコンプレッサー、リミッター、ゲート、エキスパンダー、ウェイブシェイパーを一つにした定番プラグイン

¥ 21,000 税込

※こちらの商品はダウンロード製品です。ご購入手続き後、メールにてダウンロード先URL、ライセンス・シリアルキー等が納品されます。

クレジットカードをお持ちではない方のために以下の代金引換の方法をご用意しております。

  • 送料+代引き手数料として、beatcloud上の表示価格+1,080円の金額となります(セール価格中の場合には、セール価格+1,080円の金額)。
  • お申し込みいただく際には、販売担当者アドレスであるdaibiki@hookup.co.jpまで、販売担当宛にご希望商品、お名前、ふりがな、住所(郵便番号含む)、電話番号、希望時間帯(時間によってはご希望に沿えない場合がございます。出荷時に可能な宅配業者様でなるべく近い時間帯に合わせます)をお知らせください。
  • この代引きはパッケージ版ではありません。本来ダウンロード版としてメール納品されるダウンロード先URL、ライセンス・シリアルキー等をプリントアウトして、代引き郵送する形となります。
  • 代引き商品の出荷は、弊社営業日(平日)のみとなります。土日祝日、年末年始等の特別休業日は、出荷及びメールのご返信はできません。いずれも次営業日の対応とさせていただきます。あらかじめご了承ください。
  • 弊社営業日の16時までにいただいたメールは、在庫がない場合を除き、当日の出荷予定となります。

日本語マニュアル付属!!株式会社フックアップによる日本語サポートがつきますので、安心してご購入いただけます。

  • こちらの製品はダウンロードソフトウェア販売のため、返品ができません。
  • 必ず以下のデモ版をお試しする事をおすすめします。
  • デモ版はサポート対象外とさせていただいております。

 デモは以下よりダウンロードいただけます。

Mac AAX demo / Mac AU demo / Mac RTAS demo / Mac VST demo / Win AAX demo / Win DX demo / Win RTAS demo / Win VST demo / Win x64 AAX demo / Win x64 DX demo / Win x64 VST demo 

デモ版では、一つのセッションに一つしか読み込めません。また数秒毎に一度、バイパスになります。

動作環境

Windows

・An SSE2命令セットに対応したプロセッサー (Pentium 4 以降)

・対応OS : Microsoft Windows XP, Vista, Windows 7  8 10

・Any DirectX / VST / RTAS / AAX 互換のホストソフトウェア(32または64 bit)

 

Mac OS X

・インテルプロセッサー

・対応OS : Mac OS X Mac OS X Yosemite (10.10) Mountain Lion (10.8)、 Lion (10.7)、Snow Leopard (10.6)またはLeopard (10.5)

・VST / Audio Unit (32/64- bit) / RTAS / AAX 互換のアプリケーション

※上記のCPU、RAM 等の必要条件は、最小限のものです。最高のパフォーマンスを引き出すためには、より高性能なCPU とより多くのRAM を使用されることお薦めます。

製品概要

Blue Cat のDynamics は、コンプレッサー、リミッター、ゲート、エキスパンダー、ウェイブシェイパーなどがひとつになっています。プラグインのダイナミックレスポンスは、独自の2 スレッショルドシステムで調整することができ、その動作は繊細な表示でフィードバックされます。

圧縮によって影響を受ける周波数帯をコントロールするためにいくつかのフィルターが搭載されています。連続的なVCA/Opto とPeak/RMS コントロールにより、これまで経験したことのないような、スムーズで正確なエンベロープ検出の動作を選択できるようになります。

また、ミッド/サイド処理能力と複数のステレオリンクオプションによる高度なステレオ機能、そしてプロセッサーによって影響を受けるチャンネルの選択機能なども併せ持ちます。ブリックウォールリミッターとクリッパーは出力のダイナミクスレスポンスを完全にコントロールし出力を保護します。

外部サイドチェイン、外部サイドチェイン入力のいずれかを使う、MIDIコントロールまたはオートメーションレーンなど、3 つの異なるモードが用意されています。設定可能なビジュアルフィードバックは、プラグインの内部での動作をすべて示します。また、その情報をオートメーションカーブとして記録することができ、お使いのホストアプリケーションのオーディオのイメージ上で信号に適用される変更をモニタリングします。

これらすべての機能を完全に外部コントローラーからもコントロールすることができ、さらにスキンを変更できるユーザーインターフェイスを持っています。また、最適なCPU 動作のために、モノとステレオバージョンが含まれています。

マルチバンドのダイナミクスプロセッサーをお探しなら、Beatcloudで好評発売中のBlue Cat のMB-5 Dynamix プラグインをお試しください。また、Blue Cat のMB-7 Mixer を使うと、このプラグインをマルチバンドでホストすることができます。

 主な特徴

●フル機能のダイナミクスプロセッサー: 独自の2 スレッショルドシステムを搭載したコンプレッサー、ゲート、リミッター、エキスパンダー、ウェイブシェイパー。
●プロセッサーを完全にコントロール: 連続的なピーク/RMS とOpto/VCM モードの選択、ピークエンベロープシェイプコントロール、ゲインレンジのリミットのデプスコントロールなど。
●信号を完全にコントロール: 並列圧縮、入力とサイドチェインフィルターのドライ/ウェットコントロール。
●ステレオ、またはミッドサイドプロセッシングでのマルチチャンネルリンクのオプション。
ポストブリックウォールリミッター、またはクリッパー。
●最適なモニタリング: ダイナミクスレスポンス、エンベロープ、そしてゲインリダクションをズーム可能な状態で、リアルタイムで表示します。メインの圧縮情報は、オートメーションカーブとして記録できます。
●ベストな音質: 4 倍のオーバーサンプリングで高音質を維持。マルチプルサイドチェインモードにより、独自のパフォーマンスのサイドチェインコンプレッション、ダッキング、ゲーティングその他が行えます。
●最適な操作のための完全に構成されたユーザーインターフェイス。

  

Blue Catオーディオ製品の共通特徴

  • 対応フォーマットは次の通りです :  Mac- AAX, Mac- AU, Mac- RTAS, Mac- VST, Win-AAX, Win- DX, Win- RTAS, Win- VST, Win x64- AAX, Win x64-DX, Win x64-VST.
  • 最適なパフォーマンスのためのネイティブDSPコード。
  • プログラム上でのアイドリング中はCPUに負荷はかかりません : プラグインは無音になると、処理をスムーズに行えるようDAWのCPU使用率を最適化するためにシャットダウンします。
  • 透過率やスキンの変更などカスタマイズ可能なユーザーインターフェイス。
  • オートメーションとMIDI出力
  • スムーズなバイパス : プラグインをオン/オフする際にもまったくノイズは入りません。
  • アンドゥ/リドゥ可能。
  • システムクリップボードを利用して、インスタンス間のプラグインの状態をコピペできます。
  • あらゆるサンプルレートをサポート。

  

FAQ

対応プラグインフォーマット

Q : プラグインフォーマットについて教えてください。

A : プラグインフォーマットには、VST、オーディオユニット、AAX、DirectX、RTASなどがあります。プラグインが使用できるホストアプリケーションには、Cakewalk Sonar、Cubase、Wave Lab、Vegas、Live、Logic、Grage Bandなどがあり、ホストアプリケーションによって、使用できるプラグインフォーマットが異なります。詳しくは 各メーカーにご確認ください。

Q : Blue Catのプラグインを使うにはどうしたらいいですか。

 A: : まずホストアプリケーションを入手してインストールし、次にBlue Catのプラグインをインストールします。すると、ホストアプリケーションのエフェクトのメニューにプラグインが表示されます。DirectXホストでMIDIでコントロールするBlue Catのプラグインを使っている場合、ホストのリストには表示されないので、フリーウェアのDXi Managerをお使いください。Blue Catのプラグインは、ホストアプリケーションによっては「MIDIでコントロール可能なエフェクト」「ソフトシンセ」の項目に表示されることもあるので注意してください。

インストールについて

Q:ダウンロード販売なので不安です。どのような流れですか?

A: ご購入後、シリアルナンバーが届きます。こちらをBlue Cat社シリアル入力サイトにて、必要項目を入力し、製品起動時に入力が必要なユーザーID、キーを入手してください。詳細は、下記サイトPDFをご参照してください。
http://beatcloud.jp/asset/uploads/bcat/BlueCat_activation.pdf
 

Q:64ビットのウィンドウズマシンにプラグインをインストールしましたが、メニューなどに表示が出ないのですが・・・

A : おそらく32ビットのホストアプリケーションを使用していると思われます。64ビットのWindowsは32ビットと64ビットのアプリケーションを実行できるので、もしそうなら32ビット版のプラグインをインストールする必要があります。32ビットまたは64ビットの選択はOSではなく、使用しているホストアプリケーションによって決定されます。

Q : 「Mono」と「Stereo」という2つのプラグインがインストールされていますが・・・

A : Monoエフェクトは、左右チャンネルの間にまったく相違はなく、パフォーマンス上の理由からバンドルされているものです。ステレオバージョンというのはモノラルの動作を2度行っています。本来ならモノラルはモノラル信号、ステレオはステレオ信号をアサインするべきなのです。効果自体はどちらも変わりませんが、モノラルの信号にステレオエフェクトをかけると無駄な処理を行うことになるので、パフォーマンスを落とさないための処置です。